おはようございます。喉が痛い・・・・
今日は休養にあてて明日仕事という名前のボランティアに行きます。

あ~ヒナギクを見ていると心が落ち着く。今回は上記のカラー絵を解説します。
特筆すべきは標題の通り、箸の持ち方が正しいことが素晴らしい。
こういう細かい所作に育ちの良さが現れています。
ちなみに箸の正しい持ち方というのは、家庭での教育力を測るものさしの一つです。
理由は簡単。箸を持つという動作は人間が教えないと正しい持ち方にならないからです。
握るや掴むという動作は教えなくてもできますが、この箸の持ち方のような動作は家庭で教育されないとできない所作の一つです。
ヒナギクの家庭は、雪路の小学校の先生だった人の家庭ですからこういうところもやはりしっかりしていますね!
畑先生の身近に教育関係の知人がいるのは、多分濃厚だと思っております。
唯一起こりえないのは、雪路担任のクラスにヒナギクがいることぐらいです。
(親戚や兄弟がいる人が担任になることは成績等の関係から絶対にありません。)
まあ白皇は私立でフィクションであるから話をおもしろくするためにあえてという側面もるでしょうけどね!
は~尊い