水野五郞のブログ

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わたしと桂ヒナギク592 ヒナギクは少年の理想を詰め込んだヒロインです。

おはようございます!と元気に言いたいところですが、連日の疲労でなかなか気分が優れないです。

こういうときはゆったりストレッチをしてヒナギクで癒されるに限ります。

最近よく考えるのがヒロイン像について

アニメや漫画に出てくるヒロインの系統って少年が理想とするタイプと女性が理想とするタイプの二つに分かれると思っています。

当然私は男なので、少年が理想とするタイプのヒロインについては詳しく語れる自負があります。

まず男というのは小学生から精神年齢は成長しません。そして、甘えたい。

シャアが言っていましたが基本的に女性に対して母性を求めるのです。

そういう意味でヒナギクは少年の理想を詰め込んだヒロイン像の典型だと思っています。しっかりものかつ年下だけど甘えたくなるようなヒロイン。自分が悪いことをしたときには叱ってくれる。そんなヒロインです。

 

次に女性が理想とするヒロイン像について、あまり詳しく語れる自信はありませんが、なんとなくの方向性は基本「かっこよくて強い」ヒロインが好まれる傾向にあると思います。

具体例を出すと水星の魔女のミオリネ、ユーフォの夏紀先輩、スパイファミリーのヨルさん

スパイファミリーのヨルさんなんかが典型だと思います。強いけどちょっと抜けたところのあるヒロインなんかが好まれそうなイメージを持っています。

 

自分は男だから男にささるヒロイン像については、ねっとり語れるんやけどな・・・

そういう意味でヒナギクは少年の理想を詰め込んだヒロインだと思います。