こんにちは!寒いですね 周りは雪で真っ白
家でぬくぬくと過ごしている私でございます。
さて今回書きたいのはバスケのポジションであるSF(スモールフォワード)について このポジションけっこうポイントガードやセンターと同じぐらい重要なポジションじゃね?と最近思うようになってきました。
スモールフォワード(Small Forward; SF)は、バスケットボールのポジションの呼び名。ポジション名を番号では「3番」と呼ぶ。
高い技術力でチームを引っ張るオールラウンドプレーヤー。コート内では得点を取ることを主な役割とし、内外問わず得点出来る能力、リバウンド争いにも参加できるオールラウンドな能力が要求される。
スラムダンクでも流川や仙道のエースプレイヤーのポジション アオのハコのヒロイン千夏先輩もバスケ選手ということで、ジャンプ漫画はスモールフォワードに魅力的な選手入れるよう指示あるのか?

さてこのスモールフォワードのポジションなぜけっこう重要なんじゃ?と思うようになったのが長崎ヴェルカに現在所属している馬場雄大選手というパリオリンピックにも出場歴のある選手の動画です。
この動画を見ていても明らかに他の日本人選手と動きや技術が違うのが素人の私でも分かります。
5試合連続20得点という凄さ 得点力もそうなのですがパス回しやディフェンスなどもかなりすごい動きをしていると感じます。
うむバスケも野球と同じでポジションの重要性に奥深さがありますね!
野球で言えばサード
サードはプロでは比較的簡易的なポジションと呼ばれますが、それはエリート世界だけです。
小学生や中学生ではショートと同じかそれ以上に重要なポジションです。
なぜならバント処理や打者に右打者が多いから引っ張った球が飛んでくるからです。
あとスローイングですよね。
これはショートもそうですが、送球というのはセンスが必要です。
というか投げるという行為が圧倒的に難しい。
最後は野球の話になるいつもの私でした・・・・