最近仕事が忙しいという言い訳で、ヒナギクへの向き合っていなかったことを反省しております。
やはりヒナギクという存在は自分の目で見て、聞いて感じることで愛が発現していくものだと思うのです。


僕のヒナギクの性格の良さを感じたのはこの2枚
クリスマス 姉の雪路の部屋にいますが、どろどろに酔っていたので何も言わずに片づけてプレゼントまでおいていきます。
この心遣い 何も言わずに姉のために片付けをする。
ここが最高に美しいです。
ヒナギクの書いた文字もかわいくて好き。
この文字からは片付けで疲れたヒナギクを表現できているような少し形の整っていない文字です。
この想像が導き出す私への結論は彼女と結婚できたら最高に幸せだろうなということ。
好き 好き 好きという想いは募るばかりです。

一連のいざこざが終わった後 姉と二人で飲みに行くというところも最高にGOOD
ヒナギクの誕生日で派手なのは苦手と言っていましたから、二人で飲むというのも趣があっていい・・・ 日頃色々な人に囲まれているヒナギクがクリスマスは姉妹二人で過ごすというシチュエーションが大好きです。
まあ欲を言えば僕と二人きりで飲みに行き、ホテルでゆっくり過ごすのが希望ですが
好きな人と泊まるとそれだけで幸せですが、体温の温もりを感じてゆっくり過ごす予定が情熱的な夜になっていくのもまた男心を震わせます。
