水野五郞のブログ

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わたしと桂ヒナギク647 僕はSame Blueを聞くときはヒナギクで存在しないはずの記憶を構築します。

アオのハコの主題歌の「Same Blue」めちゃくちゃ良い曲ですよね。

youtu.be

このリズム感が大好きなのですが、一つ難点がありましてそのままでは共感できないこと。こんな青い青春を送ったことのない私は、歌詞に共感ができないという難点があります。でも曲調自体は好き。

 

ならば存在しないはずの記憶を作り出せばいいということで、僕はヒナギクで補完して聞いています

 

やはり共感できたらもっと曲が自分の中に沁み込んでいくと思うのです。

ヒナギクで存在しないはずの記憶を埋めれば全て解決するのです。

「春の中あなたを見た」→桂ヒナギク
「見惚れていた夏模様の中で」→桂ヒナギク
「秋の空 雪が混じったその全てがとても似合っていた」→桂ヒナギク

 

「Same Blue」は冬という言葉が歌詞に出てこないのです。


この冬が出てこないということは作中の恋の季節が冬であることを暗示した歌詞になっていると勝手に解釈しています。

 

「あなたという季節の中で」→桂ヒナギク

 

やはり桂ヒナギクは全てを解決するということであと数時間後、仕事に行ってくるでござる。