こんばんは 明日ついに入院です。
病院に行くというのはあまり好きではないというか一生のうちでできる限りお世話にならない方が幸せな場所ですが、健康が一番ということでしっかり治してきます。
そういう意味で学校はお世話になった方が良い機関というところが私が学校をなんだかんだ好きな理由です。(当然大嫌い!という人もいるのは重々承知しています。)
さて自分語りが長くなってしまいましたが学校とヒナギクをテーマに今回は記事を書いていきましょうかね。明日の午前中にもう一つ記事を上げる可能性がありますが・・・
もうなじみのみなさんならご存じの通り、
ヒナギクに最も向いている職業は「小学校の先生」だと確信しています。

当然桂ヒナギクのような才色兼備の極みは、何の職業でも当然こなせる能力はありますよ。弁護士、会計士、医師、その他の職業
しかし、僕はヒナギクの圧倒的な人間力で今の難しい時代を生きる小学生を育み、次の時代に託す役目をしてほしいと思っています。

これは学校の先生の特権だと私は思っています。
弁護士は医師は確かに困っている人を助ける仕事です。しかし、専門教育で身に着けた技術で未来を明るくできる確率の高いのは圧倒的に教師の方だと思っています。
弁護士や医者はマイナスをゼロにもっていく要素が強い職業だと思っています。
それもすごく尊いことで僕の大好きなスティールボールランの主人公ジョニィも言っていました。(7部アニメ化しますね!)

この名言も私好きなんですよねぇ・・・
だから役割やその人の持つ才能やセンスの違いだと思うのです。向きや不向きも当然ありますが何となくこっちの方向性の方が合っている気がするなぁというのはありますよね。(もちろん人間ですから見誤ることも多い!)
それを踏まえた上でヒナギクはマイナスからゼロどころかそれを突き抜けてプラスに持っていく才覚があると僕は信じています。
なんか堅苦しい文章になりましたが結局は小学校の先生になったヒナギクと結婚したいという妄想があるという話です。
さて、頑張って治してきます。

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